2005年05月31日

ホステージ

内容にネタバレあり。知りたくない人は読まない方が良いかも(゚Д゚#)ゴルァ!!。
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hostage.bmp


総評:「あれがウィリスの実娘か〜。ふ〜ん。」

6/4から公開のブルース・ウィリス主演の「ホステージ」お先に見てきちゃいました。

あらすじは、主人公が敏腕人質交渉人のジェフ・タリー。
彼は、ある立てこもり事件に失敗するまで一度も失敗をしたことのない優秀なロスの警官だったが、その事件の失敗により、心に深い傷を負い、ロスを去り、小さな町の警察署長となった。しかし、平穏な町での生活を選んだ彼に、突如として、犯罪の魔の手が忍び寄る!

タリーは、豪邸の住人と自分の家族という二つの人質に挟まれて、再び人質交渉人として翻弄されることに…。クライアントを助けるのか、家族を助けるのか、究極の選択にブルース・ウィリスが果敢に挑む!…みたいな感じやね。

原作は、2001年の「amazon.comベスト・スリラー賞」に選ばれた、ロバート・クレイスの傑作ベストセラー。

個人的にこういうアクション色の強い事件映画は好きなので、そこそこ楽しめました。
他の先行に行った人の評判もナカナカ良かったんやけど、なんか新鮮味に欠ける部分があった…。

たぶん原因は海外ドラマ「Twenty Four 24」シリーズのせい。

俺の独断と偏見による両作品の共通点。

@主人公が敏腕エージェント
A主人公が型破りな行動をとる
B心の傷により仕事を離れる
C家族の危機により、やむなく仕事に復帰
D主人公の家族構成が、「本人、妻、娘」である。
E「通気口」を使うミッションがある
FW人質によるジレンマ

ナドナド…。パッと思いつくのだけでもこれだけの共通点が…。

だから、この作品を見ている途中も「こんなシーン24にあったよな…。」
とか、「Twenty Four 24」ならもっと色んな展開があったのに…。とか考えてしまった…。

そりゃ、ドラマのほうが圧倒的に時間も長いから色んな展開もできるし、映画と比較しちゃいけない…。とは思ってても、ついつい頭をよぎってしまう。

だから、俺みたいに「Twenty Four」シリーズフリークの人にはちょっと物足りないかも…。
逆に、この映画を見て、「面白い!」って感じた人は絶対に「Twenty Four」シリーズを見るべき!!

ちなみに、この作品中のウィリスの娘役の女の子はウィリスの実娘らしいです。
ぶっちゃけ、かわいくねぇ…。

先日、アメリカでは「Twenty Four」の“Season4”の放映が完結しました!
そのレビューは後日ということで…。日本にはいつごろDVD解禁なんでしょうか?
posted by uribo at 03:58| 兵庫 ☁| Comment(1) | TrackBack(14) | 映画 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年05月30日

CUBE ZERO(キュ−ブ・ゼロ)

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総評:「ブルーの部屋に戻りたいです。」

ふとしたことで「CUBE」シリーズの続編なる「CUBE ZERO」という映画の存在を知った。
この作品は「CUBE1」よりも以前の時代の話を描いたもので、CUBEの外側の様子や、存在目的など今までのシリーズでは明らかになっていなかった事も描かれている。

全米では既に公開終了してDVDも発売していた。日本でもCUBEファンは結構多いのに公開しないのかな??とか思いつつ早速視聴…。

「CUBE」は第1作目があまりにもインパクトが強すぎて、2作目には正直ちょっとガッカリさせられた部分が多かったので、この「CUBE ZERO」も日本で劇場公開されてない時点で「面白くないカモ…。」とあまり期待をせずに見た。

結果、結構オモロイやん。

「CUBE」シリーズは結構グロいシーンが多いことで有名やけど、この作品はシリーズの中でピカイチにグロいんやないかな?
冒頭のシーンで水かと思いきや…。のシーンは思わず「ゾッ…。」っとしましたね。

他にも、CUBEをクリアした後の試練や、CUBEの中に入るための条件(ってか、どんな人がCUBEに入ったか)など今までのシリーズでは明らかにされなかったところも明らかになり、CUBEファンなら絶対見た方が良いと思う!

そして、ラストのシーンで「CUBE1」にループする。思わずニヤリなエンディングでしたね。

「CUBE1」ほどのインパクトは無かったものの、「CUBE2」よりかは確実に面白いで、気になる方は要チェックやね。

DVDはamazonで購入できます。
posted by uribo at 14:06| 兵庫 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 映画 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年05月29日

レモニースニケットの世にも不幸せな物語

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総評:ジュード・ロウどこ〜〜??

あらすじ

ボードレール家の賢い三姉弟妹、長女のヴァイオレットは天才発明家、長男のクラウスは本の虫で、末っ子のサニーは噛むことが大好き。
ある日、3人が海辺で遊んでいる時に哀しく怖ろしい知らせが届く。自宅が火事になり、両親は焼け死んでしまった、というのだ。身寄りの無い3人は遠縁の親戚オラフ伯爵が預かることになるのだが―。

ふ〜。相当に久々の更新やね。
就活終わってからなんとなく気力がわかずにボーっとしてました…。

んで、就活も終わったって事で、この前アイセックのイベントで知り合った友達と映画に行ってきたさー。

選んだ映画は「レモニースニケットの世にも不幸せな物語」。
大学の友達(カツ)が昔、英語の勉強をするときにこの原作を読んで勉強してて、
「原作は面白かったで〜。」って言ってたので見よう見ようと思いつつ機会を逃しこの日まで伸びてしまった…。

公開終了1週間前やし…。危なかった(汗

キャストを見ると、ジムキャリー、ジュード・ロウ、メリル・ストリープなどカナリ豪華やし、結構期待アゲで見にいきました。

結果、う〜ん。微妙…。
なんか物語に連続性が無いっていか、シーンが変わるごとに「ぶつ切り」な印象を受けたなぁ…。長編小説を2時間の枠に収めるためには仕方なかったのかな…。

キャラは結構面白かった。悪役「オラフ伯爵」なんてジム・キャリー色全開やったしね。
末っ子のサニーが机に噛み付いてプラプラしてるシーンも個人的にはお気に入り(笑)。

俺が思うに、この子達の1番の不幸は「大人が話を聞いてくれない」こと。
何を言っても話を信じてもらえず、結果的に不幸になってしまう。

オラフ伯爵の最後の方の台詞で、

「子供たちが必死で伝えようとしてたのに誰も耳を貸さなかったじゃないか!」
「私が怪物だって?君たち(大人たち)も共犯だよ。」

なんて、言葉から子供たちを一番理解してたのは、実は悪役の「オラフ伯爵」やったんやないかな?

映画が終わって…。あれ?ジュード・ロウは?エンドロールを見ると、

レモニースニケット役 ジュード・ロウ

…。あの影しか映ってない奴がジュード・ロウかい!わからんわ!!
posted by uribo at 03:19| 兵庫 ☁| Comment(1) | TrackBack(3) | 映画 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年05月25日

神戸・南京町の隠れた名店?迷店?

南京町.bmp


今日は、この前アイセックのイベントで知り合った友達と遊びに行ってきたさー。

12時に元町駅で待ち合わせをして、昼飯に何を食うか話し合いながら元町〜三宮界隈をプラプラ…。
結局、今日は暑かったので涼しい物にしようと「寿司」に決定〜〜♪。

昼から寿司(しかも回らない!!)ってチョット豪華じゃね?みたいな感じで若干テンションあがりつつ、目的の店に向かう。店の名前は「サスケ」。ここは夜に来ると結構いい値段するんやけど、ランチタイムは「六甲」なるセットがあって、

おまかせ7貫+巻き2個+赤だしで710円!!

神戸では結構有名な店でお昼時には並ぶこともしばしば…。

んで、今日のネタは何かな〜とか想像しながら店の前に着くと…。

「本日定休日」

…。一気にテンション落ちました。

神戸の元町〜三宮は、昔、水曜日に大丸が定休日だったことから今も名残で水曜日閉店の店が多いようです…。皆さんも気をつけましょう…つД`)ウワーン!!

んで、次に食べ物の候補に出たのが「冷麺」。
「冷麺なら南京町に行けばあるんじゃね?」みたいなノリで南京町に向かう…。

南京町に着きいろいろ店を物色して、発見!!!冷麺 !!!
店の名前は「日光」。ん?南京町なのに日光??まぁいいや!ハラ減ったしここしかないやろ!!くらいの勢いで入店。

日光.JPG

細い階段をトントントンっと上がっていくと、お昼間なのにガラーン…。
とても微妙な雰囲気を醸し出しつつヤバイオーラがガンガン出てるが、
「いらっしゃいませー」と言われてしまった以上、引くに引けなく着席…。

メニューを見て、とりあえず目的の「冷麺セット」と俺が好奇心で「炒麺セット」を注文。

5分後…。

注文の品が運ばれてきて、見た目まぁ、普通…。
ほっと安心して、「いただきまーす。」と友人が冷麺を箸で持ち上げた瞬間…。

「あれ…。め…麺が…。」以下略…。怖くてこれ以上しゃべれません。

そんな友人の惨劇をみて、「違うのを注文してよかった〜。」と内心思いつつ、
俺も「炒麺」に箸を伸ばす…。

「あれ…。め…麺が…。」以下略…。怖くてこれ以上しゃべれません。

ほとんど食べれず退席→清算。
「1560円になりマース。」新手のサギですね。ええ。

気持ちがこれ以上になくブルーな感じで映画鑑賞へ。
映画鑑賞の内容については、

カテゴリ「映画」の「レモニースニケットの世にも不幸せな物語」を見てください。

南京町の恐るべし店「日光」気になる方はぜひ一度来店を…。別府の「北海ラーメン」といい勝負ですよ…。
posted by uribo at 03:19| 兵庫 ☁| Comment(0) | TrackBack(1) | 日常・戯言 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年05月10日

ドッジボール

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総評:バイセクシャルって得なんでしょうか?。

いやー。実におバカな映画やねー。こういう映画、もう大好き。

日本で言うなら「吉本新喜劇」みたいなコッテコテのアメリカンコメディー。
お決まりのネタ。さむいボケ。意味不明なキャラ。でも笑える。
ベン・スティラーの悪役がマジでイイ味でてた。
「We Will Rock You」にあわせて踊ってるコブラダンス、
下ネタも満載で変態っぷりが見事やった。

ドッジボールの内容もアメリカ式のルールなのか俺たちが小学生のころにやっていたルールとは違ってた…。
ボールが複数あったり、相手のボールをキャッチしたら仲間が復活とか。

ドッジボールの起源が「アヘン中毒の中国人が人間の生首を投げて遊んでいた。」ってのはホンマなんやろか??

エンドロールで、「面白いけど何も残らない映画だね」みたいな皮肉たっぷりのメッセージが入っているけど、いいやん。楽しければ。
とにかく、何も考えずに人目もはばからずに映画館で「ガハハハ!」と笑いながら見てほしい映画やね。

日本の映画館ってメッチャ静かやもんね。
面白いシーンでも押し殺して「クスクス…。」って笑うぐらいで、
なんか爆笑してはイケナイみたいな雰囲気。

中学生のころ、家族でグアム旅行に行った時に、
本場の映画館っていうのを味わってみたくて親に無理いって映画館に連れて行ってもらった。
「どうせ字幕ないし、わからないでしょ?」って言われたが、「ええの。」と意地を張り見に行った。

見た映画のタイトルは「メン・イン・ブラック」。
デカイポップコーンにデカイコーラ。アメリカのホームドラマに出てくるような格好で開幕を待った。
映画がはじまると一応観客も静かになる。でも、何か笑う要素が出るたびにみんなで爆笑。
まわりが爆笑しているのを見て、俺も後ノリで爆笑…。もちろん何が面白いかわかってない…。
ガッカリするシーンではみんなで「アァァァァ…。」ぶつぶつ文句を言ってるオッサンも居る。

閉幕して、映画館を後にする。映画の内容はやっぱりまったくわからんかった。でも、なんか面白かった。みんなで見てるって雰囲気が楽しかった。

日本人も、楽しい映画を見るときは無理せず爆笑してほしい。たぶんもっと楽しくなると思う。
posted by uribo at 02:05| 兵庫 ☁| Comment(0) | TrackBack(5) | 映画 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年05月09日

APU入学式2005 其の3

今回の動画は前回の「We Can Do It!!」の続編です。
言うまでもなくステージ中央で叫んでいるのがヒロタダですw。



みんなテンションあげて頑張ってますなぁ。
ってか、俺が入学のときにタナケンさんの「We Can Do It!」を聞いてから丸3年か…。
はえぇなぁ。

今年で大学生活もおしまいやし、残りは思い切って遊ばな!!
残り20単位、2Qにすべてブッコンでますシャキ━(`・ω・´)━━ン !!

早く単位を取り終えて旅行に行きたい…。
ってか、その前にバイトせな( ゚Д゚)ポカーン。
金ねぇよ つД`) タスケレ !! 。
posted by uribo at 19:03| 兵庫 ☁| Comment(3) | TrackBack(0) | APU | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年05月08日

エターナルサンシャイン

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総評:やっぱチャーリー・カウフマンすげぇ!

「マルコヴィッチの穴」、「アンダプテーション」などの脚本家、チャーリーカウフマンが描いた恋愛映画。

個人的にはカウフマン大好きなんで、公開してすぐに見に行く予定だったんだけど、就活とか忙しくてナカナカ見に行けなかった・・・。
結果としては大満足!ここ最近の映画の中ではイチオシです。

キャストも豪華ですよねー。個人的にはキルステン・ダンストよりも、ケイト・ウインスレットの方が好みですね・・・。「ロード・オブ・ザリング」以来に見たイライジャは坊主だったしw。似合ってたけど。

序盤では普通のラブストーリなんかな?と思わせといて、途中からカウフマンワールド満開でしたね。
中盤以降いろんな時間軸が交錯して頭の整理をしているうちにどんどん次の展開に。
見終わった後に、もう一回見てぇ!っておもいましたね。実際、2回見ましたw。
2回目はクレメンタインの髪の毛の色で時間軸を整理しながら。

俺の頭が悪いからかもしれないけど、回数を重ねて見ることでより深まる作品だなぁって感じました。シーンのいたるところに伏線がちりばめられていて見ごたえ満点です。

ってかそんなストーリーを作るカウフマンの脳ミソはどうなってるねん!?!?

「昔の恋人の忘れがたい記憶を消したい」と誰もが1度は考えることを独自の世界観で描いたこの映画。普通の恋愛映画に飽きた方などにもオススメです。

本当に惹かれあっている者同士は、いくら記憶から抹消しても、また惹かれあうものなんですね。
posted by uribo at 23:22| 兵庫 ☁| Comment(2) | TrackBack(4) | 映画 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

ハイド・アンド・シーク 暗闇のかくれんぼ

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↑予告編はこちら↑(Yahoo!にリンク)


総評:「ん?デジャヴ??」

ん〜〜。イマイチ。
予告編を見て「あぁ、ホラーなんだ…。」って思って行ったけど、ホラー要素すくなっ!
ってか、サスペンスやね。間違いなく。しかもオチの読める。

途中、ヤカンが一瞬で沸騰するあたりでオチがわかってしまって、
「いやぁ、でもデ・ニーロ出てるし、予想とは違うオチなんでしょ?」
なんて思ってみてたら、そのまま終了・・・。
「終わりかーーーい!」とツッコミ入れそうになりましたよ。

しかも、映画が終わった後に「なんか見たことある映画やなぁ・・・。」と思って考えてみたら
「シークレット・ウィンドウ」と一緒やん・・・。あれ。

設定にもチョット無理があるなぁ・・・。って感じ。デ・ニーロって確かすでに60歳オーバーでしょ?
んで、ダコタ・ファニング10歳・・・。50歳で初子供かぁ・・・。ガンバルなぁ( ゚Д゚)ポカーン。

まぁ、映画館で見る分迫力はあると思うけど、見たい人はDVDでいいんじゃね?
って感じの映画やね。

でも、良かったのはダコタ・ファニングの演技!10歳であれはスゲー。やべぇ。
ダコタファンには良いかと・・・。確かに「アイアム・サム」でもいい演技してたよね。
posted by uribo at 21:23| 兵庫 ☁| Comment(0) | TrackBack(2) | 映画 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

コンスタンティン

内容にネタバレあり。知りたくない人は読まない方が良いかもΨ(`∀´)Ψケケケ。


↑予告編はコチラ(Yahoo!にリンク)↑

(Yahoo!さん、bcastさんリンクだめな時は言ってください削除します。)


総評:タバコは身体にイクナイです つД`)。

いやー。見てきましたよコンスタンティン。
「Matrix」以来こういう微妙なHERO役が多いですねキアヌ・・・。

最初は、あんまし期待しないで行ったんやけど、まぁ、予想通りというか・・・。
キリスト教の独特な世界観があって無宗教の自分にとってはピンと来ないところも有ったり・・・。

運命の槍(ロンギヌスだったっけ?)ってそんなに有名なんスかね??
「神様はガキだ!」なんてフレーズには共感持てましたけどね。

「Matrix」みたいなアクションは無くゴシックホラー的な印象でした。俺的に。
ただ、レイチェル・ワイズは可愛かった。

最後のオチを見て、「これって禁煙促進映画???」って思ってしまった。
タバコはダメやね。やっぱり・・・。自殺もイカンね。と思った作品でした。

エンドロール後の映像も要チェックです。
posted by uribo at 18:23| 兵庫 ☁| Comment(2) | TrackBack(7) | 映画 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年05月07日

APU入学式2005 其の2

APUの入学式といえば毎年恒例の「We Can Do It!!」ですよねー。
今年は、顔と言葉はイカツイけど、心優しいヒロタダ君がやってくれましたよ。

今回は、その前半部分。新入生に向けてアツイメッセージを送ってるシーンです。



うーん。普段は見れないヒロタダの一面を見たようやね・・・。
ようがんばったヒロタダ晴れ!!最高や!!

この次は、これ以降のシーン「We Can Do ItA」をお届けします。
posted by uribo at 19:58| 兵庫 ☁| Comment(4) | TrackBack(0) | APU | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

APU入学式2005 其の1 <バトン>

せっかく動画OKのブログに引っ越してきたんだから、
今まで撮りためてた映画動画映画をチョコチョコ公開していこうかなぁ…。
と考えちょります(>Д<)ゝ”。

今回、その第1弾として今年の入学式で見せたバトンサークルのパフォーマンスをどうぞ…晴れ



この2人まじスゲェ・・・。見てて( ゚Д゚)ポカーンって感じやったし。

小学校のとき、バトンのまねしてホウキを振り回して、近くの女の子にクリーンヒット
したことがありますよ・・・たらーっ(汗)

ええ、そりゃもうものすごい勢いでキレられましたよショボ━━(´・ω・`)━━ン。

後日、H君の「We Can Do It!」公開予定。見逃した方は是非見てください!!
posted by uribo at 16:42| Comment(1) | TrackBack(0) | APU | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

またまた引っ越しちゃいました!!!

2日前にgooブログに引っ越したんですが、容量はデカくていいやけど、使い勝手が悪いので再度引越しを決めましたヽ(`Д´)ノ!!

皆さんには迷惑かけますが、今日からはこっちでお願いします・・・ φ(`д´)カキカキ。

gooのほうでもミウの動画を公開してましたが、 サイズが小さかったので再度公開します!!

↑友人の携帯ストラップに激しく反応↑

 IMG_0562   

その後、疲れて爆睡・・・w。(クリックで拡大)

posted by uribo at 15:37| Comment(0) | TrackBack(0) | 日常・戯言 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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